転職

2018.07.01

転職回数の多い薬剤師は転職に有利?ピンチをチャンスに変える方法!

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転職回数が多いから転職は難しいだろうな…

このページにたどり着いた方は、こんな悩みをお持ちのはず。確かに転職回数は、薬剤師の転職活動で大きなポイントになるのは事実です。しかし転職回数の多さは必ずしも転職に悪影響を及ぼすわけではありません。むしろチャンスに変えることもできるのです。

この記事では、転職回数が気になる薬剤師に最高のアドバイスをお伝えします。

転職経験は薬剤師にとっては当たり前のこと

薬剤師は、ほかの職業とくらべて転職が容易な職業だといわれています。国家資格保持者でなければ薬剤師の仕事に就くことはできませんし、企業側としても薬剤師がいなければ運営が成り立ちません。
薬剤師が「国家資格」という強力な武器を持っている以上、転職はそれほど難しいことではないのです。

特に調剤薬局から調剤薬局への転職など、経験済みの仕事であれば問題なく転職できるケースがほとんどです。ドラッグストアから調剤薬局といった異なる職場への転職だとしても、薬剤師不足の今、好条件で転職できるというケースが多いです。

そのため、薬剤師は2~3回くらいの転職経験であれば普通です。転職が容易な調剤薬局やドラッグストアを転々としてきた薬剤師なら、それ以上の回数も珍しくありません。

興味深いデータを紹介しましょう。厚生労働省が発表している薬剤師の平均勤続年数は7.2年です。「あれ?思ったより長いような…」と思うかもしれませんが、日本の全職種の平均勤続年数は12.8年なのです。
つまり、薬剤師は一般的な職業の半分ほど働けば転職しており、転職回数が一般的な職業の2倍あってもおかしくないということです。

「転職回数が多いから…」と転職をためらう必要はありません。積極的にチャレンジしてみましょう。

薬剤師の転職回数は何回まで許される?職場別に調査

前述の通り、薬剤師は転職回数を気にする必要はありません。とはいえ物ごとには限度がありますので、短期間で何度も何度も転職を繰り返していると、さすがに転職活動に悪影響が出てしまいます。

では、具体的に薬剤師の転職は何回までが許容範囲なのでしょうか?あくまで目安になりますが、参考例を見ていきましょう。

職場別の「許される転職回数」

調剤薬局

2〜3回までならOK
難易度★★☆☆☆

調剤薬局への転職なら、転職回数を気にすることはありません。2~3回程度であればまったく問題はないでしょう。薬剤師不足に苦しむ薬局が多いですし、人柄などに問題がなければ採用されるケースがほとんどです。
特に女性薬剤師なら、結婚や出産などのライフイベントによる転職も多いので寛容な態度を示してくれるでしょう。

しかし「薬局だけを転々と5回転職」などの場合は「よほど調剤薬局が向いていないのではないか?」「何か問題があるのでは」と勘ぐられてしまうかもしれません。
調剤薬局→病院→調剤薬局など「出戻り」をした場合にも、その理由を深堀りされることがあります。

ドラッグストア

2〜3回までならOK
※20代:1~2回、30代で3~4回ほど
難易度★★☆☆☆

ドラッグストアも調剤薬局と同様、2~3回程度の転職回数で不利になることはありません
とはいえ「数ヶ月働いては転職して…」を何度も繰り返し、ひとつの職場で長く働いた経験がない場合は面接で突っ込んだ質問を受ける可能性もあります。

病院

2〜3回までならOK
※規模によって違いあり
難易度★★★☆☆

病院への転職難易度は施設規模によって変わります。100~300床程度の中規模病院であれば転職のハードルは低くなり、2~3回の転職回数であれば転職できる可能性が高いです。
一方で国公立病院や、民間の大規模病院では転職そのものの難易度がアップします。転職回数は1回か2回が許容範囲といえるでしょう。

企業

1回までならOK
※企業によって違いあり
難易度★★★★★

製薬会社への転職はハードルが高いものです。とうぜん転職回数を厳しくチェックされるケースが多く、基本的には過去1回までの転職が限界といえそうです
当サイトが取材した結果、ある大手製薬企業では「過去の転職回数は1回まで」と明確なルールを定めていることもわかりました。

そもそも製薬会社では異業種からの転職を受け付けていないケースも多く、MR職では「MR経験3年以上」といった条件が設定されているケースがほとんどです。

一方で、外資系製薬会社は募集も多く、転職回数にも寛容なことが多いようです。

職場別の転職許容回数まとめ

職場 転職許容回数 ポイント
調剤薬局 2〜3回 寛容だが、薬局だけを何度も転職している場合は注意
ドラッグストア 2〜3回 寛容だが、短期間での転職が多い場合は注意
病院 2〜3回 中規模病院なら比較的寛容だが、国公立や大規模病院は難易度アップ
企業 1回 基本的にハードルは高いが、外資は比較的寛容な傾向

転職回数よりもネックになるのは「就業期間」

ここまでの記事を読んで「自分は4回以上転職しているから、もう無理かな…」という気持ちになっている薬剤師もいるでしょう。

しかし、あきらめないでください。実は、転職においては回数よりも重要になってくるポイントがあるのです。それはひとつの職場で働いた「就業期間」です。この期間が短い薬剤師は「またすぐに辞めてしまうんじゃないか」と企業側から警戒されてしまいます。

ひとつの職場で3年以上など一定期間勤めた薬剤師は、多少転職回数が多くても問題ありません。採用側からも「何か事情があって転職したのかな」と理解してもらえるでしょう。
とにかく転職は「回数より期間」が大事です。それを踏まえて、自分の経歴に問題がないか、もう一度確認してみましょう。

具体例あり!転職回数が多い場合の面接対策

転職回数の多い薬剤師が一発逆転で内定を獲得するポイントは「面接で転職理由について聞かれた時の答え方」です。どれだけ転職回数があったとしても、最終的に面接官が納得する転職理由を伝えられれば内定を引き寄せることができるのです。

ポイントは、ネガティブな理由をポジティブで前向きな理由に変換することです。実際の例を見ていきましょう。

面接で使える!ネガティブ→ポジティブの変換例

1.仕事がつまらない→新しいキャリアに挑戦したい

調剤の仕事に飽きてしまった、同じような仕事ばかりまかされて不満…気持ちはわかりますが、これを面接で正直に伝えてしまったら…結果は言うまでもありません。

そこで、「これまでの仕事ではできなかった新しい仕事をしてみたい」と伝えましょう。
具体的には「在宅医療の重要性を感じるようになりました。しかし、今勤めている薬局では在宅の取扱いが少なく、もっと在宅を学べる環境で働きたいと思い転職活動を始めました。御社は在宅の実績も多く…」といった具合です。

今の職場ではできないことが、転職先ではできるはず」という点をアピールすれば、ネガティブをポジティブに変換できるのです。

2.年収に不満→さらなる高みを目指したい

年収を上げたくて転職するケースの場合、どのように伝えればよいでしょうか?「今の薬局は年収が低くて…今より高い年収をもらいたいので転職します」とストレートに伝えてしまうと、悪い印象しか与えません。

そこで、「自分のキャリアビジョンを実現していきたい。収入面でも高みを目指していきたい」と伝えましょう。また、状況によっては「子供が生まれるので、今まで以上に仕事に打ち込み、収入もアップさせたいと考えています」という伝え方も説得力があり、前向きな印象を与えます。

ポイントとしては「お金がほしい」というアピールだけでなく「まずは仕事に打ち込み、その結果として収入もアップさせたい」という姿勢を見せることが大事です。

3.人間関係が最悪→もっと色々な職場でスキルを磨きたい

薬剤師の仕事に人間関係のトラブルはつきものです。しかし、面接でそれをストレートに伝えてしまうのはNGです。

たとえば「とても意地悪な人がいて、いじめられて辞めることになったんです」と伝えてしまうと、それが事実だったとしても「トラブルメーカーなのでは?」という印象を与えます。
納得できないかもしれませんが、絶対に自分に非がないといえる状態でも同様です。

この場合は、「環境を変え、新しい環境で新しい仕事に打ち込みたい、チャレンジしてみたい」とアピールすることです。

4.社風、経営方針が合わない→御社の社風に魅力を感じた

会社の雰囲気に馴染めなかったり、経営方針に疑問を感じたり…ようは「会社と合わない」という理由で転職を決意することもあるでしょう。そうなると面接では「前の会社はこういう所が悪くて、上司もこんなにひどい人で…」など、どうしても「会社の悪口」を伝えることになってしまいます。これでは印象が最悪です。

なぜなら、これは「陰口」になりますし、何より「環境に馴染もうとしなかったのかな?順応性が低いのかな?」といった悪い印象しか与えないからです。

ポイントとしては「前の会社になくて、今面接を受けている会社にある点、良い点」を伝えるべきです。

事前に社風や経営方針について確認をしておき、「御社の○○という考え方に共感しました。御社で働き、新しいチャレンジをしたい」とアピールすれば好印象につながります。

ネガティブ・ポジティブ変換例まとめ

転職理由 ネガティブ ポジティブ
仕事がつまらない 今の仕事に飽きました。同じような仕事ばかりで…。 これまでの会社ではできなかった新しい仕事をしてみたい。もっと◯◯を学べる環境で働きたい。
年収に不満がある 今の会社は年収が低くて…。もっとお金がほしいんです。 自分のキャリアビジョンを実現したい。収入面でも高みを目指したい。今まで以上に仕事に打ち込み、収入もアップさせたい。
人間関係が悪い 意地悪な先輩がいて、耐えられないので辞めることにしました…。 環境を変え、新しい環境で新しい仕事に打ち込みたい。チャレンジしてみたい。
社風が合わない 前の会社はこういう所が悪くて、上司もこんなにひどい人で…。 御社の○○という考え方に共感しました。御社で働き、新しいチャレンジをしたい。

さらに転職理由で注意したいこと

1.転職理由に一貫性を持たせる

「前職では残業もあり忙しかったので、もう少し家族との時間を大切にしたいと思い転職を考えました」と言っておきながら、「今よりもっとキャリアアップしたいです」と伝えたのでは面接官も混乱してしまいます。

転職理由には一貫性をもたせるようにしましょう

2.ここで長く働きたいというアピール

転職回数が多いと「どうせすぐに辞めてしまう」と思われるものです。そこで、なぜその会社が良いと感じたのか具体的に話せるようにしておきましょう。

「成長戦略を拝見して、○○という点に大きな魅力を感じました。今までの経験を活かして御社に貢献し、これから一緒に成長していきたいです」といった形で伝えてみましょう。
定年まで働きたい、という意気込みを真剣に伝えることが重要です。

3.会社の悪口は控える

繰り返しになりますが、過去の職場の不満や他責的な発言は絶対に控えましょう。面接官に不満を言ったところで、印象が良くなることはありません。

99%前職の会社に非がある状況だとしても「自分にもこうできたのではないか」という前向きな姿勢を見せることが大事です。決して「他責」の姿勢を見せてはなりません。

転職回数が多い薬剤師必見!職場別の面接対策

続いては、薬剤師の代表的な職場である調剤薬局、ドラッグストア、病院、企業それぞれの面接対策を紹介します。

調剤薬局

⇒素直な受け答えと人柄が重要!笑顔で堂々と話そう

調剤薬局では、そこまで転職回数を突っ込まれることはありません。聞かれたとしても、変にごまかさず、正直に自分の気持ちを伝え、自己アピールをしましょう。
特に中小や個人薬局では経営者が人事を兼ねていることも多く、人柄重視の社長面接で採用が決まることも多々あります。

考えや経営方針に共感し、相手に「一緒に働きたい」と思ってもらえるような言動を心がけましょう。

ドラッグストア

⇒仕事への理解とキャリアビジョンが重要!

ドラッグストアも転職回数を気にする必要はほとんどありませんが、ほかの応募者と評価が並んだ際に、転職回数で差が付く可能性があります。
そこで大事になるのが「仕事への理解」と「キャリアビジョン」のアピールです。

「なぜ調剤薬局等ではなくドラッグストアなのか」という類の質問を受けるはずです。その際に、OTCへの理解や関心をしっかり伝えるようにしましょう。客として利用したことのある店舗なら、消費者目線で感じたことを伝えるのも高ポイントです。

病院

⇒学習意欲が重要!転職回数による経験もアピールポイントに

病院薬剤師は、常に新しい知識を吸収し、最先端の医療を提供していく姿勢が求められます。これまでの職場では学べなかった知識を習得したい、という動機を真剣に伝えましょう。もっとも大切なのは「学習意欲」です。

病院では転職回数が増えると転職難易度がアップしますが、逆にそれをポジティブに変換することも可能です。転職回数が複数回あることを逆手に取り、「今まで培った知識やスキルを新しい環境でも役立てられる」と上手にアピールできれば病院薬剤師への道も開かれるでしょう。

企業

⇒具体性とチャレンジ精神が重要!相手の納得を獲得しよう

製薬会社など大手企業の面接を受ける際に重要なのは「具体性」です。
今までの実績を書面にまとめ、面接時には具体的に口頭で説明しなければなりません。過去にどのような仕事をして、どういった成果を挙げてきたかをしっかりアピールしましょう。

さらに新しいことにチャレンジするという意欲も大切です。「これまでは循環器系の薬ばかりを扱ってきましたが、異なる診療科の薬についても学びたいと考えて…」というようにアピールしましょう。

しかし、企業への転職は狭き門です。どの部署でも即戦力を求められることになりますので、万全な対策で臨むべきでしょう。

発想の転換!転職回数の多さをチャンスに変える

転職回数が多ければ多いほど、転職は不利になる」これは事実です。選考においてマイナスになることは多いのですが、逆にその転職回数をチャンスに変えられることもあるのです。

なぜなら、転職回数が多ければ以下で紹介するようなアピールが可能になるからです。少なくともどれかひとつは面接でアピールしましょう。

1.豊富な経験がある

調剤薬局や病院、ドラッグストアなど、様々な職場や診療科を渡り歩いた経験は大きな価値があります。ずっと同じ職場で働き続けてきた薬剤師よりも豊富な知識、スキルを持っていますし、同僚、患者問わず様々な人間を見てきたはずです。

いわば「人生経験が豊富」ともいえますから有効なアピールができるでしょう。

2.行動力がある

「転職を繰り返してきた」と言ってしまうとネガティブに聞こえますから、より良い環境で働くため、良いキャリアを積むために常に行動してきた、と自分に言い聞かせ、面接でもアピールしましょう。発想の転換ですね。

「現状に甘んじることなく、常にどうすれば状況が良くなるのかを考え、行動してきた」とアピールできれば、ピンチはチャンスに生まれ変わります。

3.人脈が豊富

様々な職場を経験していると人脈も豊富になります。これは、自分にとって非常に価値のある財産ですし、転職を希望する企業にとっても大きな価値を生むケースもあります。
人脈が豊富ということは、人としての総合力も高いといえます。これを転職時のアピールに使わない手はありません。

4.色々な職場のやり方を知っている

ひとつの職場しか経験していないということは、ひとつのやり方しか知らないとも言えます。その反面、転職回数が多い薬剤師は様々な職場を経験し、トラブルが発生したときも「引き出しの多さ」を武器にして臨機応変に対処できるはずです。

これは、採用する側としては非常に心強いことです。「自分が頼りになる存在であること」をうまく面接でアピールしたいものです。

まとめ

ここで紹介したポイントの共通点は「これまで働いてきた経験をマイナスではなくプラスに表現する」ということです。これらのプラスを企業側にアピールし、「この人を採用するとメリットがある」と納得させられるかどうかが合否の分かれ道になります。

簡単にいえば、採用する側に「転職回数というマイナス面を上回るメリット」を感じさせることが重要なのです。そうすれば内定を勝ち取ることができるでしょう。

次の職場で長く働き、最後の職場にするために

ここまで、転職回数が多くても転職を成功させるためのコツをお伝えしてきました。
しかし次の転職がうまくいったとしても、また短期間で転職をしてしまってはキリがありません。それを防ぐには、今までの退職理由を冷静に分析する必要があります。

なぜ何度も転職したのか?

「なぜ今までの会社で転職をしたいと思ったのか」「自分自身に問題はなかったのか」を考えてみると、二度と同じ状況にならないためにどうすれば良いのかが見えてきます
それによって考えもまとまりますし、面接での自信にもつながります。

たとえば、人間関係が悪くて転職した場合、「自分は決して悪くなかった。相手が◯◯だから、辞めるしかなかった」という思いが脳裏をよぎるはずです。しかし、それは正しいのでしょうか。
冷静に考えれば「もしかしたら、あの時自分から行動をしていたら円満解決して今もあの職場で働いていたんじゃないかな」といった思いに行き着くかもしれません。

そうすれば、再度同じ状況に陥ったとしても冷静に対応できるはずです。次の職場で長く、楽しく働くことができるはずです。

転職エージェントに相談してみよう

自己分析を行うためには、客観的な視点が必要不可欠になります。それは自分一人で行うにはとても難しいものですし、労力もかかります。転職回数が多くなってしまった薬剤師ならなおさらです。

そんな場合は、薬剤師専門の転職エージェントに相談してみましょう。今まで転職を重ねた理由の分析をしてもらえるだけでなく、自分に合った職場の紹介をしてもらえます。

自分は転職回数が多いけれど大丈夫ですか?」「転職回数をあまり気にしない職場はありますか?」といった要望にもしっかり応えてくれます。
しかも、転職理由をどう伝えるべきか、面接で何を話すべきか、といった難関を乗り越えるヒントもたくさんもらえるでしょう。

転職回数の多さをチャンスに変えるには、転職エージェントが大きな力になってくれるでしょう。万全の対策をとって、後悔のない転職をしてください。そして、次の転職を最後の転職にしましょう!


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